書籍
『絶対現場主義 C#入門』を購入しました
仕事でC#を使うこともそれなりにあるというのに、実は、これまで体系的に勉強したことがありませんでした。とはいえ、今さらその辺の入門書を読む気にもなれず、ずるずる来ていました。けれども、ちょうど実装者こと丸岡孝司さんが『絶対現場主義 C#入門』を書かれたということなので、いい機会なので購入して勉強することにしました。
そういう見方もあるのか...
先日、拙著『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』にアマゾンで最初のレビュー
が付きました。ネット書店や個人のブログなどに掲載されたレビューに対して、当サイトで反応することはあまりしないのですが、今回は例外的に言及することにします。
頭を取るしかない―毎日を最高に生きる処方箋
少し前に気付いたのですが、ブクログの『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』のページを見ると、「この作品が好きな人は、こちらの作品もおすすめです。」のところに、なぜか『頭を取るしかない―毎日を最高に生きる処方箋』が出てきています。ブクログの仕組みはよく知りませんので、なぜこの本が筆頭に現れたのかはわかりませんが、せっかくなので紹介しておくことにします。
ちらほら感想が出始めました
『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』の発売から10日余りが経過しました。そろそろネット上では、この本の感想が出始めたようです。どんな内容であれ、感想が出てくるということは、それだけ読んでくれた方がいたということですので、著者としてはうれしいかぎりです。
カバーイラストがやっと出てきました
来週発売予定の拙著『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』ですが、ようやくアマゾンでカバーイラストの画像が表示されるようになりました。
何かが違う...
先日から紹介しています拙著『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』ですが、いくつかのネット書店で予約受付が始まっているようです。アマゾンでは、今のところタイトルと価格と発売日ぐらいしか情報がありません(現時点でISBNがわかっても、嬉しい方はそう多くないでしょう)。一方で、セブンアンドアイやe-honでは、誰が書いたのか知らない内容説明らしきものが記載されています。
『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』サポートページ
このページでは、『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』に関するサポート情報を掲載していきます。『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』は技術評論社から2011年3月発売予定です。
近々新しい著書が発売になります
詳しいことは後日お伝えするとして、最低限のことだけ告知させていただきます。
プレミア価格で買ってしまった一冊
拙著のプレミア? 価格をとりあげた昨日の記事のコメント欄がにぎわっているようです。実は、全然別の本ですが、プレミア価格が付いていたものを先日発注していまして、本日それが届きました。
プレミアといえば...
先日、実装者さんのブログで、『絶対現場主義Visual C#実践講座―開発の現場から生まれた実践テクニック&TIPS集』にプレミア価格が付いているという話題を目にしました。プレミア価格というか、売り切れになっていると、とりあえず高値で出品してみるという動きはあるようです。私の著書でも過去にはそんなこともありましたから。
