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頭を取るしかない―毎日を最高に生きる処方箋

少し前に気付いたのですが、ブクログ『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』のページを見ると、「この作品が好きな人は、こちらの作品もおすすめです。」のところに、なぜか『頭を取るしかない―毎日を最高に生きる処方箋』が出てきています。ブクログの仕組みはよく知りませんので、なぜこの本が筆頭に現れたのかはわかりませんが、せっかくなので紹介しておくことにします。

小学校の教科書酷すぎ

いよいよ新学期が始まりました。この時期になるとやらずにおれないのが子供の教科書のチェックです。早速社会の教科書をチェックしてみました。現時点では上巻しか持っていないようですが、内容は完全に歴史だけになっていました。

[C99] 第10回 メモリの動的割付け

メモリの動的割付け、あるいはオブジェクトの動的生成の方法は、C++とC99では大きく異なります。

漢点字についての備忘録

ここ何か月か前から漢点字についていろいろ調べていました。どこかに記録しておかないと忘れてしまうので、せっかくですから公開情報として記録しておきます。

ちらほら感想が出始めました

『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』の発売から10日余りが経過しました。そろそろネット上では、この本の感想が出始めたようです。どんな内容であれ、感想が出てくるということは、それだけ読んでくれた方がいたということですので、著者としてはうれしいかぎりです。

世の中は義捐金で盛り上がっているようですが...

今さら細かいことをいう必要はないでしょうが、世の中は義捐金で盛り上がっています。いろいろなところが義捐金活動を行っているようです。私の場合、チャンネル桜との関わりも長いことから、草莽全国地方議員の会経由で少額ですが送金することにしました。

こういう偽善が一番嫌いだ!

先ほど近所のコンビニに行ったところ、商品陳列棚の照明が消えていました。おそらく、このたびの地震を受けて、「節電で社会貢献していますよ」というパフォーマンスであることは見え見えです。しかし、よほどの情報弱者を除き、大阪で節電をしたところで、周波数の変換キャパの関係で無意味であることは誰もが知っています。つまり、大阪で節電をしても、一般的な意味での省エネや経費節減以上の意味はないのです。

両極端というか...

今日の18:30ごろでしょうか、近くのコンビニに買い物に行きました。コンビニのすぐ近くの信号のところで、何やら署名活動をやっているようでして、よく見ると、「憲法9条を生かした日本を」といった文言を書いたのぼりを立てていました。この手の署名活動やビラ配りは頻繁に行われているので、それだけであれば、特に気にも留めなかったでしょう。

カバーイラストがやっと出てきました

来週発売予定の拙著『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』ですが、ようやくアマゾンでカバーイラストの画像が表示されるようになりました。

何かが違う...

先日から紹介しています拙著『C/C++プログラミングの「迷信」と「誤解」』ですが、いくつかのネット書店で予約受付が始まっているようです。アマゾンでは、今のところタイトルと価格と発売日ぐらいしか情報がありません(現時点でISBNがわかっても、嬉しい方はそう多くないでしょう)。一方で、セブンアンドアイe-honでは、誰が書いたのか知らない内容説明らしきものが記載されています。

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